JAPAN
ホーム
製品情報
サイトマップ
ホーム
>
イベントキャンペーン
>
Victor Jazz Cafe
>
Jazzコラム
>
Jazz名曲アルバム
カフェの雰囲気でジャズや音楽の楽しみ方をご提案 - ビクタージャズカフェ
パスワードを忘れた方はこちら
Top
Jazz Cafeについて
お知らせ
プレゼント
ブログパーツ
ゲーム
ダウンロード
Q&A
お問い合わせ
マスターのお話
マスターのこだわり
マスターの新譜紹介
教えてマスター
Cafe広場
アンケート広場
お客様の声
ライブレポート
モニターレポート
JAZZコラム
Jazzカレンダー
Jazz名曲アルバム
Jazz名曲 曲名検索 A to Z
|
A
|
B
| C |
D
| E |
F
|
G
| H |
I
| J | K |
L
|
M
| N |
O
| P | Q |
R
|
S
| T | U | V |
W
| X | Y | Z |
「ジャイアント・ステップス」その1
『Giant Steps/ジョン・コルトレーン』
コルトレーンが自らに課した超絶「練習曲」
サックスの巨人、ジョン・コルトレーンは自身の演奏スタイルをどんどん変えていき、最後はいわゆる「フリー・フォーム」(まったく自由な即興演奏)になりましたが、ある時期までは、ひたすらテクニックを追い求める人でした。1959年録音の『ジャイアント・ステップス』は、その「テクニック追求」の象徴的なアルバム。・・・
「ジャイアント・ステップス」その2
『Trio99→00/パット・メセニー』
速さに逃げない真っ向勝負
ギタリスト、パット・メセニーは、自身のパット・メセニー・グループでフュージョン系の演奏をしているけど、ソロとしては多くのジャズ・アルバムを発表しています。この『Trio99→00』は、ギター・トリオ編成によるもの。ここで「ジャイアント・ステップス」をとりあげているんだけど、このアプローチにはびっくり。というのはテン・・・
「ジャイアント・ステップス」その3
『Octet Plays Trane/デヴィッド・マレイ・オクテット』
コルトレーンのソロを全部「曲」と考えると…
ある有名なソロのフレーズを「曲」としてとらえて、それをアンサンブルで聴かせるというのは昔からけっこうたくさんあって、チャーリー・パーカー(アルト・サックス)のソロを題材にした「スーパー・サックス」がよく知られていますが、「ジャイアント・ステップス」でそれをやったのが、デヴィッド・マレイ・オクテット・・・
本サイトはJavaスクリプトを使用しております。
ブラウザのJavaスクリプトの設定を「有効」にしてご利用下さい。
楽器のように暖かく心に響く、ウッドコーンスピーカー。
ウッドコーンオーディオの特別試聴会情報を公開しています。
iPod/iPhoneダイレクト接続対応のスタイリッシュなウッドコーンオーディオシステム。
ビクター商品のオフィシャルネット通販サイトです。特別限定品も販売しております。
9011565010Y31015
こちらのコンテンツをご覧になる場合は、
Adobe Flash Player
が必要です。閲覧できない場合や、動作が不安定な場合には最新のFlash Playerをインストールしてください。