JAPAN
一般リスナー宅とスタジオでは再生装置が違うので、同じCDを聴いても同じ音にはならないわけですが、作り手としてはリスナーにどういうふうに聴かれることを想定していますか。また、どのように聴いてほしいと思っていますか。
各スタジオには私もお気に入りの「ウッドコーン・スピーカー」がありましたが、それは何故ですか?
最近ではCDだけでなく、MP3や配信で音楽を楽しむ人も増えていますが、「こだわりの音」の作り手としてどうお考えですか。